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2010_07
30
(Fri)06:46

ましゃ『霧島ロケインタビュー』by.情報WAVE

霧島ロケインタ

昨日放送された NHKのニュース番組内で
『龍馬伝』霧島ロケを終えた
ましゃのインタビュー映像が流れたよぉ♪


霧島ロケインタ2
霧島ロケインタ3

もちっと↓…

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2010_07
29
(Thu)06:52

『福岡アジア美術館』 『名代ラーメン亭』

『櫛田神社』の次に行ったんは
『福岡アジア美術館』・・
館内は勿論撮影禁止やし 
外観の写真も、
駐車場のエレベーターに乗って直接館内に入って行けて
そのまま撮り忘れてかえってしもたっ^^;


abt_ph01b.jpg
  (↑ これは美術館HPより拝借)
このでっかいビルん中の 7階8階に美術館が入ってたよぉ

 アジアの近現代の美術作品を系統的に収集し
展示する世界に唯一の美術館です。
 それらの作品は、西洋美術の模倣でもなく、
伝統の繰り返しでもない、
変化しつづけるアジアの「いま」を生きる美術作家が
切実なメッセージをこめて作り出した、
既製の「美術」の枠をこえていくものです。
 広範で質の高いアジアの近現代美術作品の展示は、
世界のどの美術館とも異なる独自性と魅力を持っています。


絵画作品でも やっぱりアジアな雰囲気って独特なもんがあんね^^

続く...

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2010_07
28
(Wed)07:06

『櫛田神社』

櫛田神社櫛田神社2

『ふるさと館』の次に行ったんは
『櫛田神社』・・
『ふるさと館』とは もぉ目と鼻の先^^

 博多の総鎮守として、「お櫛田さん」の愛称で広く市民から親しまれている神社。

 祭神は大幡主命(櫛田宮)・天照皇大神(大神宮)・素戔鳴尊(祗園宮)。
 天平宝字元年(757)、人皇第四十六代・孝謙天皇の御代。

 平清盛が博多を日宋貿易の拠点港とした平安末期に御託宣により鎮祭され、
この櫛田神社は伊勢松坂の櫛田神社を勧進したものだと考えられている。

 当社に奉納される博多祇園山笠は、博多の夏の風物詩として全国的にも有名。


ものすっごい綺麗で立派な神社でびっくりしたぁ
山笠も奉納されてて 初めてまじかで見たしぃ
おっきな銀杏の木もあって
めっちゃエネルギーみなぎる力強い空気に包まれた
ええお宮さんにおまいりでけて、ホンマ良かったわぁ♪

その他の写真↓…
 

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2010_07
28
(Wed)06:39

『「博多町屋」ふるさと館』

ふるさと館ふるさと館2


『楽水園』の次に行ったんは
『「博多町屋」ふるさと館』・・

 明治中期に建てられた町家を移築した町家棟、展示棟、みやげ処の
3つの建物からなる、明治・大正の時代を中心に
博多の暮らしと文化を広く紹介している展示館


携帯で撮ったんばっかで ちとわかりにくいけど
他の写真は以下に↓...

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2010_07
27
(Tue)18:35

『楽水園』

楽水園

福岡タワーの次に行ったんは
『楽水園』・・

「楽水」とは、博多商人、下澤善右衛門親正(ちかまさ)の雅号です。
親正は、父尚正(なおまさ)と親子2代にわたり、
家業とならんで福博の発展に貢献した人物です。
明治39年に親正は、当屋敷に住吉別荘を造りました。
のちに設けた茶室に、自分の雅号である「楽水」にちなんで
「楽水庵」と名付けて茶に親しんだことから、戦後、
旅館として使用された折りにも「楽水荘」とされ、
本園の名称もその由来を受け継ぎ、「楽水園」と名付けられました。
また、四畳半の茶室は親正の茶室を復元したもので、
名前も「楽水庵」としたものです。


もぉ15分ばかりで閉園って頃に着いたんで
受付のおじちゃんも
「それでもかめへんのん?」って聞いてくれはったんやけどぉ
「水琴窟だけでもええから見せてください~っ!!」
っちゅって入園^^ 

あっ、上の写真にある門をくぐる手前で見た土塀 『博多塀』 ↓…

楽水園2

 豊臣秀吉が博多の町の戦災復興、いわゆる太閤町割りを行った時、
神社・仏閣や豪商の屋敷に築かれた土塀は、
兵火による焼石、焼け瓦を粘土で固めて作られ、「博多塀」と呼ばれました。


もちっと続く↓…

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2010_07
27
(Tue)17:59

『福岡タワー』

この前の日曜日、
ちょっくら福岡 散策してきたぁ^^

まず寄ったんは『福岡タワー』・・


福岡タワー

全長234Mで海浜タワーの中では日本一らしぃ。
外側は8000枚のハーフミラーで覆われた正三角柱。
風速63M/秒、震度7に耐えられる設計で
地上123Mのとこにある展望室からは
360度の大パノラマが楽しめるよぉ♪


フリー素材福岡タワー

展望室から撮った写真は↓に…

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2010_07
24
(Sat)19:52

『藤城清治影絵展』

藤城清治展
藤城清治展2

『藤城清治影絵展』・・見に行ってきたぁ♪

もぉ、もぉ~おっ 感動につぐ感動!!!

「ふわぁ~っ!」「きゃぁ~っ!」「綺麗~っ!」「きゃわいい~っ!」
の連続で 声、おさえるん必死やったわぁ^^;

続く...

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2010_07
22
(Thu)20:31

『松下美術館』

松下美術館

こないだ18日、
『松下美術館』ってとこにも寄ったんよねぇ♪

全国公募の水墨画展をやってるとかって聞いたから
ちょっと足をのばしてみた^^

この美術館は市立とか県立とかやなしに
財団法人で 
想像してたんをはるかに超える
ものすんごい数の貴重な貯蔵作品に
目ん玉が飛び出そうになった@@
水墨画展はもちろん楽しましてもうたんやけど
建物の敷地の広さと 既存の当館貯蔵作品に
とにかく圧倒されてもうたわぁ

ウチからは結構遠いんで
頻繁に行けるとこやないんが ホンマ残念ッ><


松下美術館

松下美術館
松下美術館2
2010_07
22
(Thu)20:08

『均ちゃんの失踪』

均ちゃんの疾走

中島京子さんの

(なかじまきょうこ)
1964年生まれ。86年東京女子大学文理学部史学科卒。
日本語学校勤務、出版社勤務、フリーライターを経て、
2003年『FUTON』にて小説家デビュー。


『均ちゃんの失踪』・・ 読了^^

そういや中島さん、
こないだ『小さいおうち』で直木賞受賞しゃはったなぁ
おめでとうございますぅ♪

続く...

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2010_07
21
(Wed)06:26

『ANIMALS in KIRISHIMA 三沢厚彦展』

今回のプチ旅行で
ましゃ写真展ともう1つの楽しみやった
『ANIMALS in KIRISHIMA 三沢厚彦展』・・

19日、田中会館さん出てまず向こたんは
先の丸池公園やなしに^^ 実は霧島アートの森・・

5月8日にNHKで放送された『トップランナー』って番組を
ダンナが
私が好きそぉ!っと思て録画しといてくれたんを見たんがきっかけ^^


三沢展

続き↓…

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2010_07
21
(Wed)05:41

『丸池公園』

19日 はしってて
偶然見つけた『丸池公園』・・


丸池公園

透明度の高い清らかな霧島山麓の地下水が
日量3万トン湧き出る水源地である丸池は生活用水にも利用されています。
また、周囲は桜や四季の花が咲く憩いの場になっています。
この池は「日本名水百選」に選ばれ、
水路沿いの小道は「せせらぎの道百選」に選ばれています。


もぉその水の綺麗なこと綺麗なこと@@
感動やったよぉ♪
この辺りは湧水町っていう土地なんやけど
その名前の由来が一目瞭然って感じ^^

その他の写真↓…

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2010_07
21
(Wed)05:20

妙見『田中会館』⑤

19日の朝食後、
グルッとお散歩した時に撮った写真をUPして
『田中会館』さん関連は終わりにしよぉ^^

あっ、そん時に出おぅたねこちゃん ↓…
ソックスちゃん♪ (← 私が勝手に命名^^)
『田中会館』さんのすぐ近くのホテルの子・・
にゃぁって自分からご挨拶して
スリスリスリスリッしてくれたよぉ^^
赤い首輪の、それはそれはきゃわいい女の子やったぁ


sokkusu.png

その他の写真↓…

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2010_07
20
(Tue)18:09

妙見『田中会館』④

田中会館夕食1

どっかお泊りに行って
何が楽しみって、やっぱ晩御飯よねぇ~っ♪

続く...

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2010_07
20
(Tue)18:04

妙見『田中会館』③

部屋に荷物を置いてすぐに行ったんは
露天風呂『十楽殿 霞の湯』・・


十楽殿

十楽殿2

続く...

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2010_07
20
(Tue)06:30

妙見『田中会館』②

tanakakaikan rouka

落ち着いた どっからともなくエエ香りのする廊下を歩いて
案内された私らがお泊りするお部屋・・

あちこちに飾られた素朴なお花達がめっちゃ心安らぐエエ感じやったなぁ
花心のある方が生けてはるんがすぐわかる上手な挿し方したはった^^


タナカカイカンシュクハクヘヤ

部屋のドアを開けて右手には専用トイレ、
スリッパを脱いでよっこらしょっと上がったとこに
素敵な照明が置かれた畳部屋・・
ココにはおしいれがあって蒲団が収納されてた
その左手には6畳ぐらいのこれまた和室・・
DVDデッキも備えた地デジ対応のエエTVが置いてあったけど
装飾は和モダンっちゅーところやろか^^
その右手には
すぐ横を流れる川を窓から眺められるソファセット・・
この天降川(あもりがわ)、なかなかどうして^^
ゴーゴーと結構な音をたててなかなか迫力ある川やったよぉ

続く...

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2010_07
20
(Tue)05:30

妙見『田中会館』

田中会館標示

18日にお泊りしたんは 妙見田中会館・・

田中会館外観

田中会館

田中会館ロビー
2010_07
19
(Mon)18:35

『福山雅治 坂本龍馬 写真と辿る旅』展②

撮って来た写真の続き......

ましゃ龍馬伝11
ましゃ龍馬伝12
ましゃ龍馬伝13

もちっと続く↓...

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2010_07
19
(Mon)18:30

『福山雅治 坂本龍馬 写真と辿る旅』展

西郷公園

昨日『西郷公園』で開催中の
『福山雅治 坂本龍馬 写真と辿る旅』展・・
見に行ってきたぁ♪
 

ましゃ龍馬伝
ましゃ龍馬伝2

撮って来た写真UP↓......^^

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2010_07
17
(Sat)17:01

お福分け:スイカとおじゃが

お福分けスイカおじゃが

きゃはぁ~~~っ
近所の奥さんからいただいたぁ♪♪
実家からもらわはったらしぃ、スイカと立派なおじゃが^^v
部屋にもどってきて 即効 スイカかぶりつきっ
これが
うっ、うっ うまぁいっ!!!

なぁんか久しぶりやなぁ スイカ食べるんッ
結婚してからとんと食べてなかった^^;

何でか
ちっちゃい頃思い出して 涙ちょちょぎれたっ ガオンッ!

ごっとさんですぅm(_ _)m
2010_07
17
(Sat)06:02

『口笛吹いて』

口笛吹いて

重松清さんの
『口笛吹いて』・・読了^^

続く...

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2010_07
15
(Thu)18:40

『食堂かたつむり』

食堂かたつむり

ズーッと気になってた
小川 糸さんの『食堂かたつむり』・・読了^^

(おがわ・いと)1973年山形県生まれ。
 2007年にポエム絵本『ちょうちょ』(講談社刊)を発表。
 08年に小説『食堂かたつむり』でデビューし、昨年は『喋々喃々』、
『ファミリーツリー』を刊行(ともにポプラ社)。
 04年から作詞家・春嵐として音楽制作チームFair lifeに参加して
活動の幅を広げている。



続き...↓

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2010_07
15
(Thu)05:47

“老けない”食べ方&賢いコツ

今日からできる! 
“老けない”食べ方&賢いコツ。
 
「2択なら実はこっち」「初めはコレを食べる!」というように、
同じ食べ物でも、食べ方を改めるだけでたちまちヘルシーフードに。
その積み重ねが若さを左右すると心得て、次の食事から早速実践!


ん~~~、何とも興味をそそられるタイトル!!
“食べる”
って ホンマ大事なことやと
年を重ねるごとにつくづく思う…

おんなじ食べるにしても
ちょっとしたことでも知ってるか知ってへんかで
えらい違いやと思うし
ココはちょっと 注意深く読ましてもらうこととしよぉ♪

あっ、いつものごとく
記事は『X BRAND』さんより拝借m(_ _)m

続き↓...

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2010_07
14
(Wed)05:47

『透明約束』

51FRHX4q5DL__SL500_AA300_.jpg

川上 健一 さんの
『透明約束』・・読了^^

『新s』っていうサイトん中の
著者に聞く・・ってコーナーで
川上さんが本書について語ってはる記事があるので
良かったら読んでみてね^^

10本の短編集で
どれもあったかいエエお話^^
読後感ももちろん悪ないんやけど
一抹の不満が残る…
それは何でなんやろ???

『くさいラブストーリーを書きたい!!』っと
豪語する有川浩さんの『クジラの彼』に
似たもんを感じたんは私だけやろか?!

さらぁ~っと 気軽に読むにはいい1冊!
2010_07
13
(Tue)21:51

『善徳女王』③

『善徳女王』・・
本日第50話まで視聴済み^^

って
見出してから早や4ヶ月は過ぎてる?
どんだけ暇かかっとんねんって話やけどぉ^^;

続く...

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2010_07
13
(Tue)06:45

2010.06.25 インタビュー

6月25日に行われた 
『Last&Beginning』発売記念イベント1,000人限定握手会・・
ん時のインタビューの模様が
M-netで流れたみたいやねぇ^^

ウリジェウク二ム、相変わらずユニークやねぇ^^v

YouTube動画↓…

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2010_07
12
(Mon)18:29

山下 清氏 命日

2008.08.03の日記にもあるように
実際に作品を間近で見て めっちゃ感動したんやけど
その山下 清氏の 
今日は 命日らしぃねぇ......

たっくさんの不運にみまわれながらも
素晴らしい作品を 世に送り出すことで 
人から認められる喜びを味わい 
自分に自信を持って
芸術家としての天寿を全うされた姿に感動し 
又 そのずば抜けた才能に羨望する...

今もきっと 空の上で
この世で見た綺麗な風景たちを
緻密な作業で再現してみせては
周囲の人たちをアッと驚かせてはるんやろなぁ^^

亡くなられて 40年っていう年月が流れても
こんなふうに
今尚 人々に感動を与え続ける作品たちが残ってる・・
こんな凄いことって無いと思う。。。

続く...

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2010_07
12
(Mon)18:09

『白桃の緑茶』

白桃緑茶

地元チングが送ってきてくれたお茶・・

『○○○(←わたすの名前)にお似合いの』
の後に 一杯???マーク付けてm_do.gif

『可愛いお茶をどうぞ!』のメモと一緒に......

続く...

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2010_07
11
(Sun)05:58

『特攻花』

朝からあちこちネット散歩してて
偶然 仲田 千穂さんって写真家さんのことを知った

(なかた ちほ、1982年 - )は、京都府出身の写真家。
 成安造形短期大学服飾文化学科卒。七彩工房所属。
 短大時代の2001年に、喜界島に咲く
特攻花に興味を持ち写真を撮り始め、
それ以降は毎年撮り続けている。

 2005年に特攻花の写真集を出版、記念イベントとして
特攻花写真展を大阪(心斎橋)、東京(六本木ヒルズ)、
喜界島、金沢、舞鶴(引揚記念館)で開催した。


『特攻花』なるもんを9年間撮り続けてるとか...

んんん??? 何、その花???

関連記事を検索しながら感銘を受けたんやけどぉ
興味ある方は 良かったら
以下の記事に目を通してみてくださいね^^

続く...

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2010_07
10
(Sat)19:18

『耳をすませば』

耳をすませば

 読書好きの中学3年の月島雫は、父の勤める図書館へよく通うが、
自分の読む本を全て先に借りて読んでいる「天沢聖司」の名前に気がつく。
 その天沢聖司が同級生だと知るのに時間はかからなかったが、
天沢聖司のことが何かと気になる雫。

 ある日、図書館への道で変な猫を見つけ、その猫を追いかける。
 猫は小さなアンティークショップ「地球屋」へ入っていき、
雫は店で老人・西司朗と出会う。
 西老人は聖司の祖父で、彼は地下の工房でヴァイオリンを作っていた。

 聖司はヴァイオリン職人になるために
イタリアへ留学したいという夢を持っていた。

 確固たる目標を持っている聖司に比べて、何をするべきかが分からない雫。
 雫は自分の夢を求め、物語を書き始める。


夕べ録画しといた
アニメ映画『耳をすませば』・・を見たよぉ^^

うんっ、えかったわぁ~っ♪

続く...

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2010_07
08
(Thu)18:40

済州島ソンムル

韓国おみや1


きゃはぁ~っ
済州島行ってきゃはったオンニから
ソンムルが届いたぁ♪♪ 

続く...

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